Japan

ベナー・シップリーは長年にわたり、日本の革新的な企業の多くと密接な関係を築いてまいりました。

弊所は、お互いの文化を尊重し、創意工夫を凝らし、柔軟なアプローチで、全ての顧客とチームとして一致協力するという強い価値観の基に、業務を行っております。

また、お互いの文化と言語を尊重し、それぞれの言語を話すスタッフを備えております。これにより、より強く長続きする関係を維持できると考えております。日本語を母国語とするスピーカーとしてYoko Penaluna (渡辺洋子)が、またパートナーの Pawel Piotrowicz (パウェル・ピヨトロウィッチ)は日本語を約5年間程習っております。

パウェルは最低年2回は日本を訪れ、顧客や弁理士事務所等を訪問しております。顧客との強い関係構築が最重要だという精神に基づき、定期的な訪問を行うことで顧客との関係を蜜にするよう心がけております。

もし、弊所の日本顧客との経験の詳細にご興味がありましたら、ご遠慮なくパゥエル・ピヨトロウィッチか渡辺洋子までご連絡下さい。